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2017年2月27日(Mon)

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旧暦:二日

如月

次の新月は7月4日です

月星座:うお座

マヤ暦:KIN174 / 白い 倍音の 世界の橋渡し
自分の望んだものが、すでにかたちになっていることに気がつく日。過去に望み、実現したものを確かめていきましょう。

ageUN編集部 KOKOri.サロン「星を読む会」レポート♪


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8月19日。

その日は、

ageUN星について語る会が行われました。

語り手は、

ageUNサイトでコトダマタロット(週運占い)や、バランシングタロットコラムをご執筆いただいているKOKOri.(洸々鈴)さん。

 

KOKOri.さんは、サイト内では、タロットのイメージが強いかもしれませんが、他にも今回のように星のお話や占星術、数秘術、風水など多岐にわたって活躍されている方で、且つ優しい言葉と語りが、「星を読む会」にはピタリとはまります。そして、会の発案者でもあります^^

 

星を読む……様々な占星術は、あらゆる星のエネルギーを生活の中に取り入れます。

金融占星術なんてものもあり、星の動きを読み、エネルギーを取り入れて、株の取引や経営状況を考察する会社があるほど。

 

前回、実は5月にも「星を読む会」として……ではありませんでしたが、見えない世界や働きかける力について語り合う会(いや、そんな名目でもなく(笑))が行われました。

 

しかしながら、うっかり編集部の私が写真もリポートもせず、普通に参加して楽しんでしまうという失態を……。

 

……なので今日は少しでも、素敵な会が行われたことをお伝えできればと思っております。

 

参加してくださったのは、KOKOri.さんを含め女性8名。

飲み物(大人なので、お酒もありです!)と、ちょっとしたつまめるものを持ち寄りながら(中には手料理を作っていただいた方も!)初めて会う方も多い中、ひとことふたこと話し始めると、以前からこんな会話をみなさんでしていらっしゃったのでは?? というほど、あっという間に打ち解けて、笑い声が絶えない楽しい会になりました。

 

さて、会の内容はというと、太陽星座について語り合いです。

 

太陽星座とは、自分が生まれたときに、太陽がどの星座の位置にいたかを示すもので、例えば、雑誌やテレビで「今日、私の星座は何位かなぁ」なんて見ている星座のことです。

他にも月星座水星星座金星星座などご自身に関わる星座は様々です。

 

時間が限られていたこともあり、そんな自分の太陽星座と、どううまく付き合うか。どう生かしていくかについてフォーカスしていく(自分の意識と合わせて考える)ことになりました。

 

8名(私を入れると9名)の、自分の太陽星座に対するイメージや周りから思われるイメージのはきだしから始まります。

 

ここで、イマイチ自分の星座について知らなかった人も、「どうして私はそんなイメージなんだろう」と疑問に思っていた人もみんなで話し合いながら、牡羊座から順にKOKOri.さんが丁寧に、そしてわかりやすくいろんな例えを交えてお話してくださいました。

 

そして、自分の太陽星座の性質を、

 

・ご自身にとってかけ離れたものにしないこと。

 

・その性質を否定しないこと。

 

・宇宙から与えられた自分の「表看板」として受け入れて、うまくつきあうこと。

 

それらが、周りとのコミュニケーションをとりやすくしてくれ、色々なことが開けてくるのだということをお話されました。

 

宇宙から与えられた表看板」とは、

周りが期待しているあなたの性質やエネルギー

ここが、人間性の広がり、魅力を与えてくれているのですね

 

各星座の性質から、次は4つのエレメント(星座にもグループがあり、の4つに分類されていてそれをエレメントと言います。)の特徴や、ほんの少しだけ月星座との関わりも語り合い、閉会の時間となってしまいました。

 

(前回に引き続き、見えない力の働きかけ…なんて話も♪ この話も盛りあがるんです^^)

 

もっと深く掘り下げて、皆さんとお話したいと思っていたところ、「もっともっと星について、星座について知りたくなりました。」「続きが気になります!」「こんな話を皆さんと語り合えるのが楽しいです。」なんて声をいただき、こちらも嬉しいかぎりです。

 

 

星を読む会、皆様との出会いに感謝。

 

 

次回は10月7日を予定しています。少しでも興味を持っていただき、お時間のある方は是非参加をお待ちしています^^

詳細等のお問い合わせは、ageUNのお問い合わせフォームよりご連絡くださいませ。

 

今度はどんな素敵な話ができることでしょう。

今から楽しみです。

 

 

ageUN 編集部

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